ニベアサンプロテクトウォータージェルSPF50の白浮きしない使い方|秋の乾燥肌にも優しい紫外線対策
9月も終盤に差し掛かり、朝晩はずいぶん涼しくなってきましたね。でも紫外線はまだまだ油断できない季節。そんな今の時期にぴったりなのがニベアサンプロテクトウォータージェルSPF50です。今回は「白浮きしない使い方」を中心に、秋の乾燥肌さんでも心地よく使えるコツをご紹介します。
なぜ白浮きしてしまうの?
ニベアサンプロテクトウォータージェルSPF50は伸びが良くみずみずしいテクスチャーが魅力ですが、塗り方次第では白浮きしてしまうことがあります。原因の多くは「一度に量を出しすぎる」「肌が乾燥した状態で塗る」ことにあります。白浮きしない使い方の基本は、少量ずつ数回に分けて重ねること。また、下地となる保湿ケアも重要なポイントです。
- 洗顔後はすぐに化粧水でうるおいを補給する
- 日焼け止めは500円玉大を2〜3回に分けて薄く重ねる
- 顔の中心から外側に向かって優しくのばす
秋は空気が乾燥し始める季節なので、まずはたっぷり保湿してから日焼け止めを重ねるのがおすすめです。私も愛用している
でうるおいを整えてから使うと、ニベアサンプロテクトウォータージェルSPF50の伸びが格段に良くなり、白浮きも気にならなくなりますよ♡
秋の乾燥対策と組み合わせるケア
9月後半からは乾燥による肌荒れが気になり始める方も多いはず。日焼け止めの前後のスキンケアで保湿力をしっかり底上げしておくことが、白浮きしない使い方の隠れたコツでもあります。夜のケアには
COSRX Snail 96 Mucin Power Essence
を取り入れて、翌朝の肌をふっくらさせておくと日焼け止めのなじみが違います。
また、乾燥が気になる方には
Beauty of Joseon Glow Deep Serum
もおすすめです。ニベアサンプロテクトウォータージェルSPF50を塗る前にひと手間加えるだけで、うるおいのベールができて白浮きしにくくなります。仕上げに軽くティッシュオフすると、さらに自然な仕上がりになりますよ。
崩れにくく仕上げるひと工夫
日中の乾燥や皮脂崩れが気になる方は、日焼け止めの上から軽くパウダーを重ねるのもおすすめです。私は
を薄くのせて、テカリと乾燥のバランスを整えています。ニベアサンプロテクトウォータージェルSPF50は重ね塗りしても軽い付け心地なので、秋のゆらぎ肌さんにも試しやすいアイテムです。
唇の乾燥が気になる方は
Laneige Lip Sleeping Mask
で夜の間にケアしておくと、日中の紫外線対策もより快適になりますよ。ぜひ試してみてください。
この記事が参考になったらぜひ保存してね!

💬 Aoiの本音
意外だったのが、量を増やすと逆に白浮きしやすくなること。薄く2回に分けて重ねたら自然になじんで、乾燥肌の私でも粉浮きしなかった☀️


コメント