Torriden ダイブイン セラムの乾燥対策|秋冬こそ知ってほしい正しい重ね方
実は先日、私自身がやらかした失敗があります。秋冬になるといつも以上にスキンケアを「盛りたく」なってしまい、高保湿アイテムを限界まで重ねた結果、顔がテカテカのベタベタになってしまったんです。しかも翌朝は逆に乾燥が気になるという謎現象まで発生。原因を調べてみると、順番と量を完全に間違えていたことが判明しました。今日はそんな私の失敗談も交えながら、Torriden ダイブイン セラムを使った、秋冬にぴったりの乾燥対策の重ね方をご紹介します。
韓国コスメ好きの間で話題になっている
Beauty of Joseon Glow Deep Serum
ですが、実はこのセラム、季節によって使い方を少し変えるだけで効果の出方がぐっと変わるんですよ♡ 特に11月以降、空気が乾燥してくるこの時期は「何を」「どの順番で」「どれくらいの量」重ねるかがとても重要になってきます。
秋冬の乾燥に負けない!基本の重ね方
まず大前提として、Torriden ダイブイン セラムは5種のヒアルロン酸が配合されていて、肌の奥までしっかり水分を届けてくれるのが特徴です。ただし、夏の感覚のまま1プッシュだけで済ませてしまうと、秋冬の乾燥肌には物足りなさを感じる方も多いはず。
- 洗顔後、化粧水でしっかり肌を柔らかくしてから使用する
- 秋冬は2〜3プッシュを目安にたっぷり使う
- 顔全体になじませたら、手のひらで軽く押さえるように浸透させる
- 乾燥が気になる頬や口元は重ね塗りしてOK
私がおすすめしたいのは、化粧水の後に
を1枚足してからTorriden ダイブイン セラムを重ねる方法です。水分の層を先に作っておくことで、セラムの保湿成分がより密着しやすくなりますよ。
乾燥が気になる日は「重ね技」でさらに保湿力アップ
秋冬の夜、特に乾燥が気になる日には、セラムの上からさらに保湿クリームを重ねる「サンドイッチ塗り」がおすすめです。順番としては、化粧水→セラム→乳液→クリームが基本ですが、乾燥がひどい日はセラムを2回に分けて塗るのも効果的。1回目を薄く伸ばして浸透させたあと、2回目をやや厚めに重ねることで、翌朝の肌のモチモチ感がまったく違います。
仕上げには
のようなジェルクリームを合わせると、ベタつかずにしっかり蓋をしてくれるのでおすすめです。乾燥による小じわが気になる方は、週に2〜3回、集中ケアとして
SKIN1004 Madagascar Centella Ampoule
を併用するのも良い選択肢ですよ。
朝と夜で使い分ける秋冬ルーティン
秋冬は朝晩で肌状態が変わりやすいので、使い方にもメリハリをつけるのがポイントです。朝は紫外線対策も兼ねて、セラムの後に軽めの日焼け止めを。おすすめは
[1+1+1] ROUND LAB 白樺水分日焼け止め 50ml
で、保湿しながら紫外線からも守ってくれます。
一方、夜はとことん保湿にこだわってOKです。Torriden ダイブイン セラムをベースに、乾燥が強い日は追加で美容液を1本足すイメージで重ねていくと、秋冬特有のカサつきがかなり軽減されます。私も愛用していますが、これを続けてから朝のファンデーションのノリが明らかに変わりました。
季節の変わり目は肌が揺らぎやすいタイミングでもあるので、自分の肌と相談しながら量や重ね方を調整してみてくださいね。ぜひ試してみてください。
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💬 Aoiの本音
秋冬の乾燥がひどくて、化粧水の後に重ねづけしたら翌朝の肌がもちっと違う✨以来リピートして保湿強化の使い方を工夫中。

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